工房名『金細工(カンゼーク)』は沖縄の言葉で金属工芸を意味し、『まつ』は故郷沖縄に帰りたがっていた祖父の名をつけました。消えてしまったような琉球錫文化ですが目を凝らしてみると焼物や舞台、言葉などあらゆるところに大切にされていた痕跡は残り、その可能性は今も失われてはいませんでした。 工房では琉球金工品の研究や復元製作のほか、琉球錫文化の新しいカタチを提案しています。また、不定期に開催しているワークショップでは制作体験だけでなく「当時の使い方」や「高度な製作技術」の話など琉球錫器の歴史を今に伝える活動もしています。


お知らせ

2023年09月15日
琉球新報特集号に取り上げていただきました。
2023年08月10日
『職人図鑑』さんに取り上げていただきました。
2023年08月10日
JAL機内誌にて英語・中国語でご紹介いただきました。
2023年07月22日
JAL機内誌にてご紹介いただきました。
2023年05月22日
【WS】5/31 文化講座「泡盛と錫」&琉球錫の器づくり《デパートリウボウ》
2023年05月21日
【出店&WS】5/31~6/4 デパートリウボウ『琉球の美と暮らす。』
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ブログ

2023年09月15日
琉球新報特集号に取り上げていただきました。
2023年08月10日
『職人図鑑』さんに取り上げていただきました。
2023年08月10日
『SKYWARD』8月号に英語・中国語版記事を掲載いただきました
2023年07月22日
JAL機内誌にてご紹介いただきました。
2023年05月22日
【WS】5/31 文化講座「泡盛と錫」&琉球錫の器づくり《デパートリウボウ》
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